融資の合否は事業計画書で決まる!
あなたの書き方は大丈夫?

事業計画書の無料添削・アドバイス

融資審査では、創業融資計画書の内容に沿って質疑応答が行われます。
まだ実績がない事業スタート前の創業融資の審査では、
  ①どのように「準備」してきたのか
  ②どのような「計画」をたてているのか
この2点がみられます。

創業計画書の書き方のポイントは、創業アイディアの視覚化と言語化

お手元の創業計画書は、記入例などをご覧になられて作成されたものかと思われますが、実は記入例に沿って書いただけでは、融資成功率は50%にも満たないのです。
そもそも創業計画書とは、創業融資の資金調達を通す資料ではなく、「創業から事業を継続させ、成功に導く最初の計画書」です。
ですから、あなたの頭の中のイメージを視覚化・言語化することで情報を整理し、自己分析をすること。
そして、それを金融機関に伝わるよう、まとめることが大切なのです。

▼▼▼ こんな風に赤ペンを入れてご返信いたします ▼▼▼

これまで非常に多くの創業計画書をみてきましたが、融資が通る計画書かどうかは、だいたい一目で分かるものです。
ポイントを押さえてどこをどう直したらいいのか、具体的にアドバイスいたします。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

こんなポイントで添削します
  • 創業に向けた準備が十分に書き込まれているか
  • 事業の強みを生かす方法、弱みの克服方法があるか
  • 顧客層のターゲットが十分に絞り込めているか
  • 始めるビジネスモデルを具体的にイメージ出来ているか
  • 人を雇用した際の人件費のバランスが考えられているか
  • 他借入状況を踏まえた今回の融資によって、資金繰りが苦しくならないか
  • 創業に必要な資金が具体的に算出できているか
  • 事業開始後の生活余力が確保されているか
添削のお申し込み

お問い合わせフォームで添付していただくか、LINEで写真をお送りください。 添削チェックは5営業日かかります。予めご了承ください。

いただいた情報は、外部へ漏洩しないよう弊社にて厳重に取り扱いをしています。

LINEでお申し込み
添削までの流れ

①左記のQRコードから、まずは友だち追加をお願いします。
②お手元の事業計画書の写真を撮影してください。
 (文字の判別ができるよう、撮影をお願いします。)
③チャットにて、お名前をご連絡の上、画像を送信してください。
④チャットにて添削内容を返信いたします。

メールでお申し込み

下記にご記入いただき「入力内容の確認」ボタンを押して内容をご確認の上、送信してください。

お名前必須

ふりがな任意

電話番号必須

メールアドレス必須

添付ファイル任意

備考 任意

ご質問など自由にご記入ください。

お問い合わせフォームをご利用の際は、必ず「個人情報保護方針」をご一読ください。
内容に同意していただけましたら、必要事項をご入力の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。
なお、お問い合わせの内容によっては、ご返答が遅れる場合がございます。ご了承ください。