飲食店の集客の悩みを解決!効果的な集客方法【13選】

飲食店の集客の悩みを解決!効果的な集客方法【13選】
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飲食店の集客に関する悩みを抱えていませんか?

2021年現在、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて、飲食店を中心に売上高の急激な減少が目立っています。
総務省統計局の「サービス産業動向調査 調査結果(2021年2月分(速報)) 」によると、 飲食店を含む「宿泊業・飲食サービス業」の売上高は、前年同月に比べて39.0%減少しており、13カ月連続で減少を記録しました。
こうした現状を踏まえて、対人サービスを要する飲食店では、利益を確保すべく集客方法の見直しが求められています。

そこでこの記事では、飲食店の経営に欠かせない「集客」と「収益」のうち、最大の課題とされる「集客」の悩みを解決すべく、すぐに活用できる効果的な集客方法をアナログ・デジタル別に合計13種類紹介いたします。

近年は、SNSをはじめとするデジタルタイプの集客方法が登場していますが、費用対効果を考慮しながら自身の飲食店の状況に応じた集客方法の選択にお役立てくださいませ。

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目次

飲食店が利用すべき集客方法【ベーシック編】

飲食店の集客の悩みを解決!効果的な集客方法【13選】

はじめに、飲食店が利用すべきベーシックなタイプの集客方法として、以下の7つを取り上げます。

  • 店頭看板
  • タウン誌・フリーペーパーへの広告出稿
  • チラシ配布
  • イベント、周辺店とのコラボ企画
  • グルメ検索サイト・アプリ
  • デリバリー検索サイト
  • 来店者向けのリピーター獲得施策

上記7つの集客方法に見られる特徴やメリット・デメリット、効果的な使用例などを順番に詳しく紹介します。
いずれか1つの方法を選ぶのではなく、必要に応じて併用しながら飲食店の集客につなげましょう。

まずは手近なところから!店頭看板

店頭に設置する看板は、店舗周辺地域の方をターゲットに絞った集客方法です。

「自身の飲食店を知っているかどうか」「利用したことがあるかどうか」などを問わず、幅広い層に対して集客効果が期待できます。
たまたま店頭看板を通りすがりで見て、なんとなくでお店を選ぶ人も多いです。
また、外注せずに自身でも作成できるため、コストを抑えられる点もメリットだと言えます。

ただし、店頭看板によって集客効果を望むには、看板を見た相手に飲食店であると認識させることが何よりも大切です。
つまり、店頭看板で掲示するコンテンツの視認性が低いと、集客効果を期待できない恐れがあるため、ひと目で飲食店だとわかるデザインを構成・検討しましょう。

合わせて、飲食店の顔である外観にも配慮すると良いです。
こまめに清掃したり特徴的なオブジェなどを置いたりして、印象に残る工夫を凝らしておくと、通りすがりのお客様にお店を覚えてもらいやすくなり集客効果が期待できます。

地域を絞ってアピール!タウン誌・フリーペーパーへの広告出稿

近年、タウン誌やポストに投函される地域型のフリーペーパーは新聞以上に目にしてもらえる可能性が高く、これらの雑誌に広告を出稿することで幅広い年代のお客様に対して集客効果が期待できます。

しかし、広告出稿のスペースが小さい(1/4ページ程度)と、読者に見過ごされる可能性が高いです。
そのため、集客効果を期待するならば、多少費用はかかるものの、1/2ページ以上の広告出稿をおすすめします。

これぞ定番!チラシ配布

チラシの配布は、店頭看板やタウン誌への広告出稿と同様に、ある程度ターゲットが絞られる地域密着型の飲食店で採用すると良い集客方法です。

地域住民をターゲットとする飲食店の中には、店頭でチラシを配布するケースも多く見られます。
チラシのデザイン制作や印刷などには費用が発生するものの、後述する自社ホームページの運営などと比べると費用は抑えやすいです。

このように低コストであり、地域の方への集客方法として有効であるものの、コロナ禍においては配布相手との接触を想起させるリスクがある点に注意しましょう。

相互に効果を発揮!イベント、周辺店とのコラボ企画

特に新規顧客の獲得を狙いたいならば、イベントや周辺店とのコラボ企画などの開催も効果的です。
例えば、高級居酒屋を営業している場合「会食時のテーブルマナー講座」といったイベントを企画・開催すると、新たにビジネスパーソンを集客ターゲットとして取り込めます。

また、カフェを営んでいるケースを想定すると、周辺の書店とのコラボによって書店に来たお客様がついでにカフェに来店してくれます。
これにより、それまでのターゲットとはまったく異なる層のお客様を確保することが可能です。

なお、このようなイベントやコラボ企画を開催する場合は、店頭看板・チラシ・Googleマイビジネス・Twitterなどの集客方法と組み合わせると、より多くのお客様の目に止まるために高い集客効果が望めます。

知名度ばつぐん!グルメ検索サイト・アプリ

これは、食べログ・ぐるなび・Retty・ホットペッパーグルメなどのグルメ検索サイト・アプリを活用した集客方法です。
グルメ検索サイト・アプリへの掲載には費用が発生するものの、お客様への認知度を向上させられる上に予約も受けられるため、飲食店の集客方法として非常に効果的だといえます。

また、活用時には店内の雰囲気がわかるような写真を掲載すると、これまで来店したことのない層に対して有効にアプローチ可能です。

その一方で、最近では飲食店の利用者を装ったステルスマーケティング(ステマ)なども報告されており、以前と比較すると飲食店選びの参考として活用するお客様が減少傾向にあります。
そのため、活用時には、ステマなど口コミに関するトラブルに要注意です。

利用者が急増中!デリバリー検索サイト

コロナ禍の影響を受けて、最近ではデリバリーサービスが急速に普及しています。
そのため、集客効果を望む飲食店では、実店舗における提供だけでなく、デリバリーサービスの導入も検討しなければなりません。

そして、デリバリーサービスの導入を検討するならば、Uber Eats・出前館などのデリバリー検索サイトの活用がおすすめです。
これにより、配達手段のない飲食店でも配達代行をしてもらえるため、大きな手間なくデリバリーを希望する顧客を取り込めます。

来店者向けのリピーター獲得施策

飲食店を利用してくれたお客様には、アンケート・スタンプカード・次回の来店時に使えるクーポンの配布や雨の日割りなどを行って、継続的に利用してもらえるリピーターになってもらいましょう。
また、リピーターを獲得するには、紹介割引制度の実施も効果的です。

「実際にお店に行ってみたら、美味しかった・雰囲気が良かった」など、来店客は嬉しい気持ちを周囲に知人に共感してもらいたいと思うものです。
こうした心理を利用して、「紹介した人が割引を受けられるシステム」を設けておくと、リピーターだけでなく紹介を受けた人を新規顧客として取り込める可能性があります。

飲食店が利用すべき集客方法【応用編】

飲食店の集客の悩みを解決!効果的な集客方法【13選】

次に、飲食店が利用すべきやや高度な応用編の集客方法として、以下の6つを取り上げます。

  • Googleマイビジネス
  • 自社ホームページ
  • Instagram(インスタグラム)
  • Twitter(ツイッター)
  • Facebook(フェイスブック)
  • メルマガ配信

ベーシック編と同様に、上記6つの集客方法に見られる特徴やメリット・デメリット、効果的な使用例などを順番に詳しく紹介します。

こちらも、いずれか1つの方法を選ぶのではなく、必要に応じて他のデジタル・アナログ手法と組み合わせながら、飲食店の集客につなげてください。

検索と連動で集客!Googleマイビジネス

Googleマイビジネスとは、Google検索やGoogleマップに店舗の情報を表示させられるサービスのことです。
このGoogleマイビジネスに自身の飲食店情報を登録しておくと、Googleのサービスからお店を選ぶ層の流入が期待できます。

また、「どれほどのお客様がGoogleマイビジネス経由で自店舗に電話をかけているか」といった集客効果も簡単に検証可能です。
登録は無料で、レビューや口コミ機能の活用・写真や動画の掲載・自社ホームページへの流入・イベント情報の投稿なども行えるため、デジタルタイプの集客方法を行う際は、まず第一に利用を検討すると良いでしょう。

店舗のブランディングに効果的!自社ホームページ

自社のホームページを作成すると、飲食店で提供している料理の情報を自由に投稿できます。
後述する3つのSNSと比べるとデザイン・コンセプトをより細かく設定できる上に、コンセプトに沿った独自きれいな画像で料理を見せられるために店舗のブランディングを演出できる点がメリットです。

また、ホームページ内にブログを掲載しておくと、お客様がインターネットで自身の飲食店を検索した際に自社ホームページが表示される可能性があり集客につながりやすいです。

その一方で、他の集客方法と比較すると制作費や維持費など多くのコストがかかる傾向にあるほか、検索ページの上位に表示させるには「SEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)」と呼ばれる専門知識が必要不可欠である点などには注意が必要です。

飲食店ではもはやマスト!Instagram(インスタグラム)

Instagramは、写真や動画に特化したSNSであり、流行に敏感な若者に対して効果的にアプローチ可能な集客方法です。
InstagramをはじめとするSNSでの公式アカウントの運用は、スマホで行えるためにスタッフに任せやすい点もメリットのひとつと言えます。

Instagramで集客効果を得るならば、インスタ映えするメニューを掲載したり、ユニークなハッシュタグで拡散を狙ったりする施策が重要なポイントです。

また、写真のクオリティにこだわったり統一感を意識したりと、丁寧な運用を心がけることで、ファン(フォロワー)の獲得につながります。
そのため、Instagramは、特に「写真映えのする料理に自信がある」「写真や動画の撮影が好き」といった店舗ではぜひ導入するべき集客方法です。

拡散力ではSNSトップクラス!Twitter(ツイッター)

Twitterは、「リツイート」と呼ばれる拡散機能に大きな強みのあるSNSです。
つまり、「口コミなどを誰かがリツイートし、それを見た他の人がまたリツイートする」といった形で、情報を急速に広げられます。

そのため、うまく活用できれば、オープンのお知らせ・新メニューの紹介など、飲食店の情報を効果的に伝えることが可能です。
Twitterで集客効果を得るならば、キャンペーンの実施・クーポンの発行など、拡散してもらうためのきっかけづくりが何よりも大切です。

例えば、「このアカウントをフォロー&リツイートで◯◯円割引!」といったツイートは拡散されやすく、多くの人に飲食店を知ってもらいやすくなります。
以上のことから、Twitterは、「自店舗の情報拡散や話題作りを行いたい」店舗において用いるべき集客方法だと言えます。

実名制で信頼感のある交流!Facebook(フェイスブック)

Facebookは、他のSNSと比べるとクローズな環境であり、実際に面識のある友人同士のコミュニケーションに活用されている傾向があります。
来店したお客様に登録してもらえば、自店舗の情報や広告を伝えることができ、リピーターの獲得や来店回数の増加などにつなげやすくなります。

ただし、「いいね」が付かない投稿を多く行っていると、登録しているお客様に表示されにくくなります。
例えば、単純な営業日のお知らせなどは、ほとんどいいねが付かないため注意が必要です。
そのため、Facebookは、「既存顧客とコミュニケーションを取りたい」「リピーターを獲得したい」店舗において用いるべき集約方法だといえます。

新鮮な情報発信で集客!メルマガ配信

メルマガ(メールマガジン)は、購読を望むお客様に対して、定期的なメール配信で店舗を利用してもらうきっかけをつくる集客方法です。

Facebookと同様にお客様自身に登録を希望してもらう必要があるため、来店経験のある顧客にリピートを促す際に使用されるケースが多く見られます。
提供する料理の情報だけでなく、キャンペーン情報やクーポンなどを配信することで、来店回数の増加につなげやすくなります。

飲食店の経営に欠かせない「集客」の基本

ここまで、すぐに使える効果的な集客方法を13種類紹介しましたが、前提条件として飲食店を経営していくためには以下3つの基本的な施策が必要不可欠です。

  • マーケティング
  • 提供するサービスやメニューの開発
  • 宣伝・広告

これらの施策をもとに集客方法を活用しながら、飲食店の収益向上を図りましょう。

マーケティング

マーケティングとして、立地・ターゲット層・客単価・ニーズなどを分析します。
マーケティングでは、3C分析の考え方を活用すると良いでしょう。
ここでいう3Cとは、「Customer(市場・顧客)」「Competitor(競合)」「Company(自社)」という3つの言葉の頭文字であり、これらの分析によりマーケティング環境を漏れなく把握できます。

このうち、「市場・顧客分析」では、顧客のニーズや消費行動などを分析します。
次に、「競合分析」では、競合する飲食店の特徴・シェア・推移などを分析しましょう。
最後に、「自社分析」では、自店舗のビジョン・売上・シェアなどを把握します。

マーケティングの施策として3C分析を活用できれば、自店舗の進行方向が見えてくるでしょう。

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提供するサービスやメニューの開発

サービス・メニュー開発では、他店との差別化を図ることが大切です。
これを実現するためには、「QSC+H」の考え方を意識すると良いでしょう。

QSC+Hとは、「Quality(クオリティー・品質)」「Service(サービス・接客態度)」「Cleanliness(クリンリネス・清潔さ)」「Hospitality(ホスピタリティ・おもてなし)」という4つの言葉の頭文字であり、顧客満足度をアップさせるための考え方です。

クオリティ分野では、商品自体の品質だけでなく、陳列方法(見せ方)にも配慮しましょう。
サービス分野では、接客中に笑顔を絶やさないことが大切です。
クリンリネス分野では、店内だけでなく、入口・駐車場の清掃も意識しましょう。
ホスピタリティ分野では、サービスにも通じますが、「お客様が気付かないところで、どれだけ気にかけることができるか」という、おもてなしの心を忘れない姿勢が求められます。

これら4つの分野を実践して、顧客満足度を向上させられるサービス・メニューづくりに取り組みましょう。

宣伝・広告

飲食店の宣伝・広告を行う際は、「AIDMA(アイドマ)」の考え方を用いると良いでしょう。

AIDMAとは、「Attention(注目)」「Interest(興味)」「Desire(欲求)」「Memory(記憶)」「Action(購買行動)」という5つの言葉の頭文字であり、顧客の購買決定プロセスを説明するための考え方です。

商品購入までの流れを上記5つの要素に分解した上で、顧客のモチベーションがどの段階にあるのか見極めることで、適切なアプローチ(宣伝・広告)を実践して購買に結び付けられます。

集客率アップにつながる7つのアピールポイント

最後に、飲食店の集客率アップにつながる7つのアピールポイントを取り上げます。

  • 店舗の明確なコンセプト
  • オリジナリティのあるサービスやメニュー
  • イベントやキャンペーン
  • 利用可能なキャッシュレス決済
  • 新型コロナウイルス感染症対策など徹底した衛生管理
  • 原材料に関する信頼性
  • 客層・用途に応じた座席スペース

それぞれのポイントを実践して、飲食店の集客率向上を目指しましょう。

店舗の明確なコンセプト

飲食店の集客率を上げるには、「いかなる空間でいかなる料理を提供するのか」というコンセプトを明確化させる必要があります。

マーケティングにおける3C分析を活用しながら、狙うターゲットに応じた独自のコンセプトを打ち出しましょう。

他店舗では見られない突き抜けたコンセプトを打ち出せれば、話題性の高さやインスタ映えに惹かれた顧客の来店につながります。

オリジナリティのあるサービスやメニュー

コンセプトにも通じますが、インスタ映えするメニュー・サービスの開発や来店を誘う店づくりなど、他店舗にない独自性をアピールすると集客率の向上が狙えます。

イベントやキャンペーン

イベントやキャンペーン、他店舗とのコラボ企画などは、新規顧客が来店するきっかけを作り出します。また、飲食店のマンネリ化を防止して、リピーターの顧客満足度の向上および再来店につなげることが可能です。

利用可能なキャッシュレス決済

コロナ禍の影響を受けて、最近では現金払いを避けてキャッシュレス決済を積極的に利用するお客様が増えています。
特に飲食店のスタッフは現金を扱った後に手を洗浄しなければならないため、キャッシュレス決済の導入により業務効率化につなげることが可能です。

ここでは単純にキャッシュレス決済を導入するだけでなく、店頭および宣伝・広報などで、 利用可能な

  • QRコード決済(例:PayPay・楽天Pay)
  • 電子マネー(例:Suica・PASMO)
  • クレジットカード(例:VISA・master・JCB)

の種類を明示しておくと、集客率を向上させられます。

新型コロナウイルス感染症対策など徹底した衛生管理

新型コロナウイルス感染症対策として、キャッシュレス決済の導入だけでなく、座席間隔の確保・料理の提供方法(テイクアウト含め)・消毒の方法や頻度などを工夫することで、「衛生管理の徹底された飲食店」として顧客満足度の向上につながります。

原材料に関する信頼性

近年は飲食店を利用する顧客は、特に「食の安心・安全」に敏感です。
そのため産地や生産者の明らかな食材を選び、さらに国産材料の使用や地産地消の実践などをアピールすると、これらに魅力を感じる顧客の来店につながります。

客層・用途に応じた座席スペース

店舗のターゲット層・コンセプトに応じて、快適な店内スペースを用意することで居心地の良い店舗を印象付けることができます。

例としては「おひとり様用カウンター席」「接待向け個室」「子育てを支援する座席」などを設置すると、「サラリーマン」「小さな子ども連れのお客様」などの来店につながります。

まとめ

飲食店の集客の悩みを解決!効果的な集客方法【13選】

この記事では、飲食店ですぐに使える効果的な集客方法をアナログ・デジタルのタイプ別に合計13種類紹介しました。

それぞれの方法には異なる特徴が見られるため、自店舗の状況や目的に応じて組み合わせながら活用しましょう。
合わせて、「集客の基本」や「アピールポイント」の確認も大切です。

基本の施策を把握しつつアピールポイントを打ち出しながら、効果的な集客方法を実践して、初めて収益の向上につながります。
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